デーブ・マクマリー David McMurray
驚くようなサックス奏者。KEMのミュージックディレクター。チャック・ロエブやボブ・ジェームスとも共演している。
「キャノンボールのサックスが大好きさ。ロックやファンクバンドで演奏するときには芯のあるサウンドが出せるし、スムーズジャズやバラードを演奏するときは丸くて暖かいサウンドが出せる。何より対応性がいいので気に入っている。特に40年代のジャズが好きなんだけど、キャノンボールのテナーなら力強く演奏できる。低い音から高い音までとてもむらなく吹け、バランスのよい音がでる。低音を吹くのが楽しいよ。」
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エロル・バドル Errol Buddle
「今使っているマークVIの調子がどうもよくないので、ここ一年以上もマークVIのアルトとテナーを探していましたがなかなかいいのに出会えずイラついていました。ヤマハからカスタムアルト4本とカスタムテナーが3本送られてきたので、ヤマハのサックスを試してみました。ちょうど、ヤマハに変えようかと検討しているころ、キャノンボールを見つけました。大きくよく響くサウンドと、イントネーションのよさがとても気に入っています。キャノンボールが大好きです。」
(経歴)
グレン・バーガー Glen Berger
NFLバンドのサクソフォン奏者
「どんな時でもキャノンボールのアルトとテナーサックスは演奏するのが本当に楽しくなるよ。スムーズなフィンガーボードに、マークVIよりイントネーションもよく音も大きいよ。見た目もとってもかっこいい。ありがとうキャノンボール!」
(経歴)
カットジャ・リカマン Katja Rieckermann
Rod StewartやBrooks and Dunnのサクソフォン奏者
「キャノンボールのテナーが大好きだ。マークVIのフィーリングに、暖かくて大きなサウンドがどんな環境でも透き通るかのように音が響くよ。それにどの音域でもイントネーションがとてもいい。デザインもよくいろんな人から褒められるよ。(ブラックニッケルのボディーに銀メッキのキー)ロックぽくもあり同時に上品でもある。」
[bio]
Justin Robinson
"Great Instrument! The scale is very even. The choice between 2 necks is ingenious! Head of the game on that idea. Very free blowing and consistent in feel and design with every horn I tried. It just depends on your taste and what demention you are looking for. All I can say is that the horn lives up to its name, "Cannonball"."
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ニューセンチュリーサックスクオテット New Century Saxophone Quartet
現在最も注目を浴びているサックスアンサンブル
「少し音を吹いただけで、すぐにこれは自分にあった楽器だと分かったよ。味のあるしっかりした音で、なおかつフルートのように甘く軽い音色が出る楽器を求めていたんだ。ビッグベルカーブドソプラノこそまさに自分が探していた楽器さ。」
「キャノンボールを出会うまでは、60年代以降に作られた楽器を試そうともしなかったくらいさ。」クリストファー・ヘミングウェイ
<「今までに吹いたバリトンの中で一番よかったよ。」ブラッド・ハバード
「どんなサックスがあるか色々と探していたんだ。新しいのから古いのまで市場に出ているサックスは全て試したよ。数え切れないほどの楽器を試してきて、自分が今使っている楽器よりいいものを探すのは無理だと思っていたけど、それは間違っていたよ。キャノンボールはまるで生きている生の楽器のようだ。ブラボー、キャノンボール!20年かけてやっとニューセンチュリーは求めていた楽器に出会えたよ。」スティーブン・ポルロック
(経歴)ニューセンチュリーの公式ホームページをご覧ください。)
ローマン・デゥドック Roman Dudok
トビー・キースのサクソフォン奏者
「なんて素晴らしい楽器だ。自分が使っているテナーは低音もアルティシモも非常に吹きやすいのがよく分かる。それにイントネーションも非常に安定している。聡明に技能があらゆるところに施されていて、まさに「やっと誰かがこれを考えてくれた!」って感じだ。これら多くの工夫がキャノンボールを頑丈な楽器にしたと思うよ。演奏活動でいろいろなところへ旅して一年たっても、何度かうっかりぶつけてしまったりもしたけど何も問題がなかったし、旅先の何も知らない土地で修理してくれる技術者を探さなくてもいいのはうれしいね。それに通常よくある息漏れなんかもなくて本当にいいよ。息漏れがよくあるとイライラするもんね。キャノンボールありがとう。」
(経歴)
マイク・デゥバニウィクズ Mike Dubaniewicz
Maynard Fergusonのミュージックディレクターとリードアルト
「世界中を何ヶ月も何年もツアーしても、キャノンボールのサックスはとてもタフだ。頑丈に作られているし、イントネーションが一定している。キャノンボールで多くの観客を圧倒することができる。テヴィスありがとう!」
ポール・ペレズ Paul Perez
Tower of Powerの元テナー奏者。Smokey RobinsonのバンドやBob Florenceビッグバンドのソロ演奏でも活躍
(経歴)
ロス・ワルターズ Ross Walters
Benny Hinn とツアーで活躍、Boyz II MenとDonna Summerともレコーディングで共演
「キャノンボールのストーンシリーズのサックスはまるでシルクのようにスムーズな感じ。低音は無理なく簡単にゴージャスで透き通った音が出るし、アルティシモも同じように簡単に音が出るよ。一番感動したことは、自分のマウスピースをテナーに差し込んだ瞬間からこの楽器とのコネクションを感じたことだ。ジャスパー(碧玉)ストーンが高級感を増し、今サックス市場に出ている楽器と比べ物にならないほどさ。音も見た目も美しい楽器だよ。」
[bio]
エドガー・ウィンター Edgar Winter
有名なポップスター
I love my Cannonball cause it's Big, Black, and Beautiful. That's how it looks -- That's how it Sounds!
(経歴)(ホームページ)
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