ティモシー石井 Timothy Ishii
テキサスウェスリヤン大学音楽科長
「キャノンボールサックスは生徒でもプロでも他の楽器にはない雄大で奥深いトーンを出すことができる楽器です。リッチなトーン、それに響きと反響のよさが、クラシックを吹いてもジャズを吹いてもとってもマッチする。ぜひお勧めしたい楽器です。お値段もお手ごろなのがうれしいね。」
ラリー・パネラ Larry Panella
南ミシシッピ大学のジャズ・スタディ・ディレクター。
ノーステキサスの"the One
O'Clock band"、フィル・コリンズのビッグバンドで活躍。
「自分の自慢のマークVIと比べるとどんなサックスでもすぐに疑ってしまうんだけど、この新しいキャノンボールビッグベルグローバルシリーズには参ったよ。音量もあって、安定していて、アルティシモも倍音もとても出しやすい。セルマーでできる事全てが
キャノンボールだともっと良くできるんだよ。」
Glenn Kostur
Director of Jazz Studies,
University of New Mexico
"My new Cannonball tenor is a GREAT horn. The sound is
focused, the response is quick, the scale is even, and
the feel of the horn is solid and smooth. What more
could I ask for?"
ロバート・ザカマン Robert Zuckerman
サンフランシスコ周辺で有名なLydia PenceとCold Bloodのサックス奏者
「はじめはバックアップ用の楽器を探していたんだけど、キャノンボールのレーベンビッグベルテナーを見つけたら、今までメインに使っていた楽器より太い低音とバランスのよさ、イントネーションのよさ、スムーズなキー、アルティシモを吹いているときのオーバートーンのよさ、全体的に音色が素晴らしかったので今ではキャノンボールがメインの楽器になってしまったよ。最近はレーベンビッグベルカーブドソプラノをよく吹いているよ。うまく説明できないけど、今まで欲しいと思っていたけど見つけることができなかったサウンドがする楽器だよ。こんなに楽器を吹くのが楽しくなったのは子供のとき以来だよ。」
グレゴリー・スミス Gregory Smith
The Eaglesのバリトンサックス奏者。Stan Kenton, Buddy Rich, Harry James, Dizzy Gillespieなど他多くのアーティストと共演
(経歴)
ラス・ブライアント Russ Bryant
「マークVIを何年も吹いているけど、キャノンボールを試した瞬間からキャノンボールが大好きになってしまったよ。大きくて暖かいサウンドがたまらない。開放感を感じる。いろんなグループとのツアー先でもスタジオでも頼りになる楽器だと確信しているよ。」
[bio](経歴)
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サム・スケルトン Sam Skelton
Professor of Saxophone:
Gサクソフォン教授ジョージア州立大学
ケネソウ州立大学
ジャズアンサンブルディレクター、
ジョージア・テク
ジャズアーティスト在宅
ジョージア大学
「キャノンボールのサックスは最高の特質を持つ楽器だ。キャノンボールほど、一つ一つの楽器全てにフィニッシュタッチを十分に加えているメーカーはないと思うよ。このハンドワークのおかげで、今まで吹いてきた楽器の中でも最高に優秀なピッチと、最も安定した倍音のある楽器である言えるのだと思うよ。二種類のフィニッシュのネックがついてくるので、違った範囲の音色やレジスタンスを楽しむことができる。素晴らしいと言えなかったキャノンボールはまだ一度も吹いていないよ。ありがとう!」
(サムの公式ホームページをご覧ください。)
ブッツィー・バーンズ Bootsie Barnes
フィラデルフィアの有名なテナー奏者。現在ビル・コズビーの"ドリームバンド"で活躍。
「ツアーをしていない時はフィラデルフィアで週に6回演奏しているので、僕には音が良くて、吹きやすくて、ツアーの移動にも耐えられるくらい頑丈で作りがしっかりして、調整をあまり必要としないサックスが必要なんだ。こんな素晴らしいサックスが年間の家賃ほどもしないなんて本当にうれしくなるよ。」
[bio](ブッツィーの公式ホームページをご覧ください。)
サミー・ペラルタ Sammy Peralta
人気高いグラミー賞受賞者、プロデューサー、作曲家、ツアーミュージカルディレクター。
「キャノンボールのチームは素晴らしい楽器を生み出す方法を完璧に構成したといえる。品質とイントネーションのよさはまさに素晴らしい。細かいところまで注意がほどこされている。スタジオでもツアー先でもいつでもキャノンボールなら何の問題もないと安心していられることは本当にうれしいよ。」
(サミーの公式ホームページをご覧ください。)
エドガー・ワレス ジュニア Edgar Wallace Jr.
「キャノンボールを吹いているよ。楽器のユニークな外見だけではなく、音色の美しさについてもよく観客からうれしいコメントをいただくよ。これからも素晴らしい楽器の開発に頑張ってください。」
ブレント・ジェンセン Brent Jensen
南アイダホ州大学のジャズ・スタディー・ディレクター。
「レコーディングでもクラブでもコンサートでもキャノンボールのサックスを吹いているよ。イントネーションがとてもいいし、今まで使っていたヤマハカスタムよりアルティシモもリスポンスも素晴らしいよ。」
(ブレントの公式ホームページをご覧ください。)
Jeffrey Allen
R&B band "Mint Condition" Afro-Latin Jazz Quintet "JOTO"
Wow, I am really impressed with how this horn sounds. I like the clarity of the sound and how it allows me to play so freely from the top of the horn
all the way to the bottom. Each tone comes through crisp and full of resonance. The intense sound of my (T5-HS) “Hotspur”
will allow for more versatility as I try to strike a balance between playing both jazz and R&B. Now, armed with such an outstanding
and well-crafted instrument I openly welcome all future musical challenges.
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