ジェラルド・アルブライト
Gerald Albright
Gerald Albrightはマルチプレイヤー。特にコンテンポラリーでもスタンダートでも美しい熱情的な演奏で有名。
「音楽をやっていて最もすばらしいことは、自分が選んだ楽器とひとつになった時。 キャノンボールなら世界中の観客に演奏を通して表現したい事を全て正確に伝えることができるよ。キャノンボールとなら一体化することができる。」
(経歴) (ジェラルドの公式ホームページをご覧ください。)
ラルフ・モーア
Ralph Moore
"Tonight Show"のサックス奏者。
「透明感があって均整のとれた音なので、バンドとのバランスを失う事がない。"Tonight Show"での演奏は自分のマークVIよりこのアークソプラノの方がいいね。」
[bio]
チャールス・マクフィアソン Charles Mcpherson
チャーリー・パーカーの映画 "Bird" のサウンドトラックでオーバーダブ演奏。即興演奏のマスターとして世界中の批評家に認められている。
「マークVIのフロジェクションと明るさとキングスーパー20の芯のある重厚なサウンドを合わせたものだ。」
[Visit Charles' Website]
レイ・スミス博士
Dr. Ray Smith
Pブリガムヤング大学サクソフォーン教授
「キャノンボールのソプラノとバリトンはもう数年ほど使っています。満足しています。アルトとテナーはすぐにはキャノンボールに変えなかったが、新しいキャノンボールのビッグベルストーンシリーズが出てから、アルトもテナーもキャノンボールに変えてしまいました。今では全セットキャノンボールを吹いています。もしまだストーンシリーズを吹いていなかったら、ぜひ試してみて欲しいです。その素晴らしさにビックリするはずです。」
詳しくはこちらを参照
スキップ・メスキート Skip Mesquite
Tower of Powerのオリジナルメンバー・リードテナー、Cold BloodとDeniece Williamsと共演
「もう5年キャノンボールのサックスを吹いているよ。よくキャノンボールのこと聞かれるけど、次3つのことが真っ先に思いつくね。
1.吹きやすさ
2.頑丈さ
3.アルティシモからロウBフラットまでイントネーションのよさ
申し分のない楽器だよ。もしそれ以上の楽器を望むのであれば、きっとテヴィスとシャロルが生み出してくれると思うよ。」
John Isley
New York Horns: The Movin' Out Tour Band
"The design team at Cannonball has delivered an instrument worthy
of the lineage of the classic American saxophone begun by
CG Conn and King. The Stone Series is the first
modern-design saxophone to offer the focus,
compactness of sound, and projection of a classic
Selmer with the body, resonance and sheer power
like that of the big bore American horns. Without any
compromises of control, intonation or most importantly,
SOUND. The Cannonball is truly a joy to play,
in every possible way. From jazz to funk to rock &
roll, it’s all there. As a lifelong Selmer Balanced
Action and MK VI player, I was skeptical of the ability of
a modern saxophone to offer anything comparable to my
classic Selmers. The best endorsement I can offer is that
Cannonball is now all I play, period. Play one, buy one,
fall in love with one (or two or three..) I did.
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ピート・クリスリブ
Pete Christlieb
ワールドクラスのテナー奏者。"Tonight Show Band"を始め、スティーリー・ダンや、ナタリー・コールのヒット曲 "Unforgettable" 等でサックスソロをプレイ。
「何年もの間マークVIとバランスドアクションを代わる代わる吹いていたけど、音も吹いている時の感じもマークVIとバランスドアクションの両方に匹敵するサックスはこの30年間でこれが始めてだよ。」"
(経歴)(ピートの公式ホームページをご覧ください。)
Eric Darius
Hot Recording Artist with his current release in the JazzTrax top
10 albums of 2006
2004 Smooth Jazz Debut Artist of the Year(Smooth Jazz News)
ジェイミー・エーバーソルド
Jamey Aebersold
優れたサックス奏者でもあり、有名なジャズ教育者。彼が書いた即興シリーズが特に好評。
「柔らかなサウンドのキャノンボールビッグベルソプラノが好きだ。フィンガリングも楽だ。カーブドネックを使うと今までずっと探していた音が出る。」
キース・アンダーソン
Keith Anderson
サックス奏者。ロイ・ハーグローブとレス・マッッケーンと共演。
「わぁ、なんて素晴らしい楽器だ!この感じが大好きだ。今まで見てきた中でも比べ物にならないほど見た目もいいし、何よりとってもスムーズに吹けるよ。簡単にどの音域でも美しい音が出せる。マウスピースもキャノンボールサックスに一緒についてきたものに変えた。本当に素晴らしいよ。まさに自分の相棒を見付けたって感じさ。」
[bio][Keith's Website]
ダン・クラモト Dan Kuramoto
ヒロシマのサックス奏者
「キャノンボールのサックスの音はとても素敵だ。どの音域も安定した音が出るし、見た目も美しい楽器だ。25年以上も世界中をツアーしてきたけど、これほど頑丈な楽器は始めて使ったよ。シカゴまでの4時間のフライトであろうが、28時間以上もかかる南アフリカのケープタウンまでのフライトであろうか、キャノンボールのサックスなら何も問題なく一小節目からいつでも演奏できるよ。」
[bio]
ジェフ・カシワ
Jeff Kashiwa
キム・ウォーターとRippingtons Toursで活躍。
「ビッグベル、ビッグホルン、ビッグサウンド!キャノンボールのテナーのリッチな音色が大好きだ。力強く権威のあるサウンドでどの音域もとても吹きやすいよ。」
Native Language Recording artist
www.jeffkashiwa.com Photos by Steve Afrin
スティーブ・タバグリオネ
Steve Tavaglione
世界でも有名なスタジオミュージシャン。この業界で彼ほど活躍している人は他にはいないと言っても言い過ぎではない。
「このサックスはアルティシモがとても出しやすい。この出しやすさは他のサックスとは比べ物にならない。とてもクリアーで透明感のある音色とアクションの良さは驚くばかりだ。サイドキーもセルマーより扱いやすいので、新しいアイディアが出てくるんだ。100%これだと思っているよ。キャノンボールは何の調整もせずにどんなジャンルの音楽にも完璧に合う。Thank you Cannonball!」
(経歴)
Hans Dulfer
World famous saxophonist
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